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採用されるコツ・ポイント

家庭教師会社に登録する場合、昔は履歴書を1通ずつ郵送していましたが、最近は、各社のインターネットの「登録フォーム」や当サイトのような「家庭教師アルバイト一括登録サイト」の「登録フォーム」で登録するのが一般的となっています。

履歴書郵送に比べて、簡単に登録できるようになった為、各社とも昔に比べて登録教師数が増えています。採用担当者は登録内容の行間を読んでいますので、沢山の登録者の中から採用されるには、「登録フォーム」の記載の仕方が重要になってきます。

家庭教師センターの採用担当者に注目されやすい・採用されやすい登録フォームの記載の仕方を以下に説明いたします。

登録フォームの書き方
1.「必須」でない項目もできる限り埋める

「登録フォーム」には記載が「必須」である項目と「必須では無い」項目がありますが、できる限り全ての項目を埋めるようにしましょう。「必須では無い」項目を一切記載しない人もいますが、「不真面目」であると思われる可能性があります。

採用担当者は、生徒さんの為に「真面目に一生懸命」指導してくれる先生を探していますので、できる限り項目を埋めるようにしましょう。

2.「備考欄」は分かり易く丁寧に記載する

他の登録者と最も差がつきやすい項目は「備考欄」です。記載が必須でない場合でも必ず記載するようにしましょう。指導経験がある場合は、担当した生徒のことを具体的に記載することをお奨めします。指導経験が無い場合は、「一生懸命」さが伝わるような文章の記載を心がけて下さい。

3.「備考欄」に自慢ばかりを記載しない

「備考欄」に自慢ばかりを記載している人が少なくありません。ご自身がいかに頑張って大学に合格したかを数百文字にわたって記載しているケースがよく見られますが、このようなPR文はあまり良い印象を受けません。

最低限のアピールは重要ですが、「自慢ばかり」の文章にならないように気をつけましょう。

4.「ニーズ」にあった記載をする

「備考欄」に大学受験科目のことばかりを記載する人がいますが、家庭教師の指導先は高校生ばかりではありません。中学受験や高校受験のことも記載した方が良いでしょう。特に中学受験経験者は、通学していた塾名も記載することをお奨めします。(例:サピックス出身者→サピックスに通っている生徒の指導を依頼される)

5.大事な事は的確に伝える

特に理系の大学生の場合、大学院に進まれるケースも多いでしょう。学部の4年生が新規に登録される場合で、院への進学が決まっていたり、院への進学を考えている場合は必ずその旨を記載しましょう。「長期」のお仕事がまわってくる確率が高まります。又、大学院生の場合は、出身大学と学部・学科についても記載した方が良いと思われます。

6.勤務地までの所要時間について

登録フォームには「勤務地までの所要時間」の項目がございます。大学生の場合ですと、大学からご自宅までの沿線付近でのお仕事が依頼の中心となりますが、それを外れた場合に「何分までの移動が可能であるか」がこの項目です。この項目については、可能な限り長めの所要時間を選ばれた方が良いでしょう。特に大学近辺に一人暮らしをしている大学生の場合、「可能な所要時間」が短すぎると、(競合が多くなる為)依頼がくる可能性が低くなります。
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